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過去の認識結果を複数回認識してしまうことがある #3

Description

@youkeyscouse

Assets\julius\Script\Julius_Client.cs 内、get_stream()関数にて、
ストリームを受け取るdata変数がフラッシュされておらず、
data変数からstream変数を作成する際に文字列長を指定していないため、
前回の受信よりも今回受信したストリームの長さが短い場合に、
その後ろに前回のストリーム文字列が残ったままになります。
このままXML_search関数に渡すと、前回のストリーム文字列が再度抽出されてしまいます。
(わかりにくくてすみません)

stream変数の文字列長を、毎回受け取ったストリームの長さにしておけば
そのとき受け取ったストリームだけが抽出されるため、
以前の認識結果が再び抽出されることがなくなります。

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