diff --git a/doc/src/sgml/xindex.sgml b/doc/src/sgml/xindex.sgml
index 12318e11b05..95fc3ba4f43 100644
--- a/doc/src/sgml/xindex.sgml
+++ b/doc/src/sgml/xindex.sgml
@@ -165,7 +165,7 @@
-
B-treeストラテジ
+ B-Treeストラテジ
@@ -303,7 +303,7 @@ GiSTインデックスはより柔軟です。
- 完全に左側
+ 厳密に左側
1
@@ -331,7 +331,7 @@ GiSTインデックスはより柔軟です。
- 完全に右側
+ 厳密に右側
5
@@ -345,14 +345,14 @@ GiSTインデックスはより柔軟です。
- 含む
+ 包含
7
- 含まれる
+ 包含される
8
@@ -366,14 +366,14 @@ GiSTインデックスはより柔軟です。
- 完全に下側
+ 厳密に下側
10
- 完全に上側
+ 厳密に上側
11
@@ -438,7 +438,7 @@ SP-GiSTインデックスは柔軟性という点でGiSTと似ており、固定
- 同一
+ 同じ
6
@@ -452,14 +452,14 @@ SP-GiSTインデックスは柔軟性という点でGiSTと似ており、固定
- 厳密に下
+ 厳密に下側
10
- 厳密に上
+ 厳密に上側
11
@@ -687,7 +687,7 @@ BRINインデックスは、いずれも固定のストラテジ群を持たな
- B-treeサポート関数
+ B-Treeサポート関数
@@ -751,7 +751,7 @@ C言語から呼び出し可能なソートサポート関数のアドレスを
Define options that are specific to this operator class
(optional)
-->
-この演算子クラスに固有のオプションを定義します(省略可能)
+この演算子クラスに固有のオプションの集合を定義します(省略可能)
5
@@ -825,7 +825,7 @@ C言語から呼び出し可能なスキップサポート関数のアドレス
Define options that are specific to this operator class
(optional)
-->
-この演算子クラスに固有のオプションを定義します(省略可能)
+この演算子クラスに固有のオプションの集合を定義します(省略可能)
3
@@ -953,7 +953,7 @@ C言語から呼び出し可能なスキップサポート関数のアドレス
define options that are specific to this operator class
(optional)
-->
- この演算子クラスに固有のオプションを定義します(省略可能)
+ この演算子クラスに固有のオプションの集合を定義します(省略可能)
10
@@ -1053,7 +1053,7 @@ C言語から呼び出し可能なスキップサポート関数のアドレス
determine whether key satisfies the
query qualifier
-->
- キーが問い合わせ修飾子を満たすかどうか決定します
+ キーが問い合わせ条件を満たすかどうかを決定します
5